ジャックの寝言 Vol.102「試験おつかれさまでした」

昨日、短答試験を受験された皆さん、本当におつかれさまでした。


結果はいろいろだと思いますが、まずは、今まで頑張ったご自身をほめてあげてください。


厳しい結果となってしまった方は、色々な感情が入り乱れていると思いますが、弁理士になるための試練、人生の大きな勉強だと思って、今回の結果を受け止め、ご自身で納得した道を進んでほしいと思います。

悔しさや辛さを感じることは、これまで「必死で頑張ってきた証」ですので、昨日の今日で難しいとは思いますが、できるだけポジティブに受け止めてほしいと思います。


基準点の39点を超えた方は、論文試験に向けて、頭を切り替えてください!

初級の方は、一日一日がとても貴重です!!

勢いに乗って、論文試験も駆け抜けてください!!


<今年、短答突破見込みの(元)ゼミ生の皆さんへ>

今日(5/22)の納冨先生のガイダンス後に、

・初級の方が論文を突破するための考え方

・これからすべきこと

等を、仕事をそっちのけで伝えに行きます!


短答試験の翌日に、この顔を見るのはきつい・・・いや、気合いが入ると思います。

「皆さんが論文突破できる確率を上げる」ための話をしますので、

水道橋に来れそうな方は、後ほど会いましょう!!